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「完全に元通り」にならなくても「また使えるように工夫する」
旭おもちゃ病院では『子どもたちの目の前で修理すること』と
完全に元通りにならなくても『また使えるように工夫する』ことの2点を特に大切にしています。
 ネジ回しなどを一緒に体験することで、壊れたおもちゃも修理できることを知り、良い経験となります。
お父さん、お母さんも「えー“治る”んだ!」と感激することも多いです。
修理は電池交換のような簡単なものから電気系統の修繕などさまざまですが、
脚が折れた犬の縫い包みを接骨補強したりと、できることを見つけ、また遊べるための最善の方法を探します。
それぞれのおもちゃには、『おじいちゃんに買ってもらった』『サンタさんにもらった』なんて思い出があるものです。
元通りでなくても、また使えるようになればまた愛着が湧いて,想いでを無くさないで済むでしょう。

問い合わせ先  かわの 090-2206-6463

メールでの問い合わせ

お知らせ

緊急事態宣言が再度延長されました。

旭おもちゃの病院は宣言が解除されるまで休院とします。

           皆様方にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いします。

開院予定表(調整中)

開 院 場 所

飯岡福祉センター

 

Mado-ka


動かない、音が出ない、壊れた

具合の悪いやもちゃが有りましたらご連絡下さい。

連絡はメールでお願いします。→ 診療の申込

 なお、直接おいでていただいても結構です。


             修理をお引き受けできないおもちゃ          
 

 ・保証期間内のもの(メーカーでの修理をお奨めます)

 ・エアガン、ガスガン、電動ガン

 ・浮き袋、浮き輪、ビニールプール

 ・AC100Vに直結するおもちゃ

 ・法的規制のあるもの(ラジコンのコントローラー)

 ・骨董的・工芸的な価値のあるもの

 ・代替品がない場合のスイッチの故障(スイッチそのものの修理)

       

 おもちゃの病院の新しい仲間です。遊ぶことが大好きです。

セグウエイに乗れます。

会いに来て下さいネ

 おもちゃドクター募集中

 

ボランティアで

おもちゃの修理をして頂ける方を募集しています。

 

 

経験、年齢、性別は問いません。

当院で「おもちゃドクター養成講座」を行います。

参加をお考えの方は下記までご連絡下さい

 

☎ :090-2206-6463 河野まで

Mail:ここをクリック