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番目のお客様です


動かない、音が出ない、壊れた、等具合の悪いおもちゃが有りましたらご連絡下さい。連絡はメールでお願いします。→ 診療の申込

 なお、直接お越し頂いて結構です。

 


曜日 場所
2

飯岡福祉センター

25

飯岡福祉センター
3 10 Mado-Ka   マドカ
24 Mado-Ka   マドカ

2024年度の開院予定です。

開院時間は 10:00 ~15:00 です。14:30迄にお越しください。

曜日 場所
 4 14 飯岡福祉センター
28 飯岡福祉センター
5 12

Mado-Ka   マドカ

26 Mado-Ka   マドカ
6 9 飯岡福祉センター
23 飯岡福祉センター
7 14 Mado-Ka   マドカ
28 Mado-Ka   マドカ
8 11 旗日のため休院
25 飯岡福祉センター
9 8 Mado-Ka   マドカ
22 Mado-Ka   マドカ
10 13 飯岡福祉センター
27 飯岡福祉センター
11 10  日 Mado-Ka   マドカ
24 Mado-Ka   マドカ
12 8 飯岡福祉センター
22  日 飯岡福祉センター
1 12 Mado-Ka   マドカ
26  日 Mado-Ka   マドカ
2 9 飯岡福祉センター
23 旗日のため休院
3 9  日 Mado-Ka   マドカ
23 Mado-Ka   マドカ

 2024年4月から,閉院を午後3時にします。開院時間10時は変わりません。3時以降の来院者が少ないためです。

 

おもちゃ修理のお願いとご注意

1)私どもは、ボランティアとして事故のないよう、誠心誠意十分注意して修理を致しておりま   

  すが、修理後、修理したおもちゃ・人形などに関連した事故につきましては、一切責任を負 

  いかねます。

2)メーカー保証期間中のおもちゃ等は、当該メーカーに修理をご依頼下さい。 

 (マーカー保証期間中に、私どもが修理した場合は、メーカーの保証は失効しますのでご留意

  下さい。)

3)特殊な部品を交換した場合、部品代等の実費を頂戴いたします。

4)おもちゃの修理箇所によっては、修理をお断りする場合があります。

5)アンティークのおもちゃ・人形などを修理した場合、修理後、そのものの市場価格に変動が

  ありましても、私どもは一切責任を負いませんので、ご了承下さい。

6)修理後、現品をお受け取りの際は、十分確認(スイッチを入れて動かしてみる、全体をよく

  見て細かく点検する等)の上お引き取りください。

  お引き取り後は、修理に関する補償はいたしませんので、ご留意下さい。

7)当方でお預かりし修理が終わったおもちゃは、必ずお引き取り予定日にお越し下さい。

 

 (引き渡し日から3ヶ月過ぎても、引き取りされなかった場合は、当方で処分さ

  せていただきますので、ご注意下さい。)

以上

            旭おもちゃの病院

(2022.2 おもちゃ病院通信 Vol.83 より抜粋)

 

             修理をお引き受けできないおもちゃ          

 

  

 ・保証期間内のもの(メーカーでの修理をお奨めます)

 ・エアガン、ガスガン、電動ガン

 ・浮き袋、浮き輪、ビニールプール

 ・AC100Vに直結するおもちゃ

 ・法的規制のあるもの(ラジコンのコントローラー)

 ・骨董的・工芸的な価値のあるもの

 ・代替品がない場合のスイッチの故障(スイッチそのものの修理)

 ・ドローン

       

電池のトラブル(?)が以外とおおいいです。

 遠路はるばるの時間が無駄遣いになります。おもちゃが動か なくなったら、必ずやってみてください。購入したばかりの電池の封を切って電池ボックスに入れ、親指でゴロゴロ、2~3度転がしてください。それからスイッチを入れて見ましょう。

 買い置きの新品の電池は放電してしまっていることがあります。使用期限にだまされます。また、ゴロゴロしないと電池ボックス内で接触がうまくいっていない場合があります。

 クリスマス、お正月に楽しく遊んで「またね」としまい込む場合、電池ボックスから必ず電池を取り外して保管して下さい。やっかいな液漏れを起こす場合があります。

 


「完全に元通り」に為らなくても「又使える様に工夫する」

 旭おもちゃ病院では『子どもたちの目の前で修理すること』と完全に元通りにならなくても『また使えるように工夫する』ことの2点を特に大切にしています。ネジ回しなどを一緒に体験することで、壊れたおもちゃも修理できることを知り、良い経験となります。お父さん、お母さんも「えー“治る”んだ!」と感激することも多いです。
 修理は電池交換のような簡単なものから電気系統の修繕などさまざまですが、脚が折れた犬の縫い包みを接骨補強したりと、できることを見つけ、また遊べるための最善の方法を探します。それぞれのおもちゃには、『おじいちゃんに買ってもらった』『サンタさんにもらった』なんて思い出があるものです。元通りでなくても、また使えるようになればまた愛着が湧いて,想いでを無くさないで済むでしょう。

問い合わせ先  かわの 090-2206-6463

メールでの問い合わせ

jm1rgm1060@gmail.com

飯岡福祉センター

 

Mado-ka



 おもちゃドクター募集中

 

ボランティアで

おもちゃの修理をして頂ける方を募集しています。

 

 

経験、年齢、性別は問いません。

当院で「おもちゃドクター養成講座」を行います。

参加をお考えの方は下記までご連絡下さい

 

☎ :090-2206-6463 河野まで

Mail:ここをクリック